こんにちは!
当サイトへ にお越しくださいましてありがとうございます。
■The Rock Girl®公認 エンジェルリーダー
■The Rock Girl®公認 パワーストーンサイキックリーダー
■The Rock Girl®公認 パワーストーンヒーラー
EMILY(エミリー)(本名:壁山恵美子) です。
めっちゃ現実派のビジネスウーマンがなぜ?!
私の普段のお仕事を知っている方は、きっとこのように思っているかもしれませんね。たしかに、私は、この20年いわゆる一般的なビジネス界で仕事をしてきました。
経歴は皆さんに発表できるほどの大したものではないのですが、簡単にご説明すると…
19歳から個人事業主
↓
芸能界
(CM・CFモデルや舞台女優をしていたので表側)
↓
デジタル業界
(Windows95がようやく出た頃なので、あえてITではない)
↓
芸能界(制作部門のプロデューサーなので裏方)
↓
上場会社の管理職
↓
独立して会社を設立
上場企業の経営企画コンサルや企業研修講師、ホテルマネジメントなどサービス業の企画開発サポートなどが実務で現在に至る
といった経歴になります。
こんな、感じでどちらかというと、バリバリのビジネス系の人ですし、めっちゃ現実派で活動しています。
そんな私が、なぜ、スピリチュアルなものに興味を持ち活動しているのかを最初に少しお話したいと思います。
ひとり暮らしを始めて体験 したこと
もともと、幼いころから、身体感覚で気配を察したり、みんなに見えていないものが見えたり、聞こえていないものが聞こえたり…ということは、当たり前に感じていました。
しかし、現実味のあることが勝って、その感覚を捨て去っていたというか、感じないようにしていていて、夜中も夢をよく見るので、現実と夢の境目もよく自分ではわかっていないことも多く、幼いころは幻想だと思っていました。
ひとり暮らしを始めて、その日の夜に眠り、明け方だったか、目が覚めた時、自分の体が剥がれるような体験をしました。
これが、よくいう「幽体離脱」です。
自分を自分で見る…ってなんだか不思議な感覚なんですよね。
抜け殻を見ているようですが、自分が透けている感じもするし、どう表現したらよいのかわからないです。
これがあってから、本当にいろいろな不思議な感覚に合うことが増えてきました。
スピリチュアルなものを信じた決定的な瞬間
2017年 私の一人暮らしの時から相棒であった愛犬が天国へ旅立ちました。
人間と同様に桐と純白のシルクにくるまれた棺に亡骸をおさめ、とある動物専門の火葬場へ家族と連れていくことにしました。
最後のお別れをして、係の方が、「ここから先は、外で見守ってください」と案内してくださり、「煙突の先から煙が出始めたらお別れになります」「手を合わせてお見送りください」とお話くださいました。
真冬の寒い火葬場の外。風も冷たく、追い風で背中から髪の毛をまくり上げるほど吹いていました。悲しみがこみ上げる中、煙が上がるのを待っていると、煙突からの煙がすうっと上がると同時に、なぜか、我々の方に向かって降りてきたのです。
降りてきた煙は、私たちの周りを3回ほどぐるぐると包み込むように回り、そのあと、まるで、銀色の龍が天に上るように大きな帯状になって昇っていきました。そのあと、煙突からは、普通に煙が上方へ何もなかったかのように、たなびいていました。
風は、向かい風ではなく、追い風。煙が確実に降りてくるはずのない風向きなのです。煙に包まれると燃えている匂いに普通は咽るなど、いやな感じがしますが、なぜか、ぐるぐると包まれている間はまったくもっていやな感触がしなかったのです。私も家族も、愛犬が本当に最後の挨拶をするために、地上に舞い降りてから、天に昇っていったのだと思いました。そして、不思議なことに、私たちだけでなく、火葬場の担当者様もこの光景を目にしているのです。「いま、煙が風向きとは反対に降りてきましたね」と声をかけてくださって、ハッとしました。これは、私だけの幻想が見えたのではなかったのです。
経営者とパワーストーン
スピリチュアルなものは、現実社会では敬遠されがちです。
私が思うに、「スピリチュアル」という言葉がよくない印象を与えすぎているだけなのかもしれません。
しかしながら、私が普段、ビジネスで関わっている大手企業の役員の方々でも、パワーストーンを左手首につけていらっしゃる方が大勢います。彼らはなんで、パワーストーンをするのでしょうか?まったくスピリチュアルなものを信じていないのであれば、パワーストーンなどは身に着けていないはずですよね。
経営者さん特に独立起業されて自分で経営されている方ほど、パワーストーン、それもかなり大玉を身に着けている方が多いのです。何人かにインタビューをしたことがあるのですが、理由は、「これをしていると運が向いてくる」「なんとなくついている気がする」「気がいい」といったようなコメントをくださいました。
全ては感覚?!現実的にビジネスを動かしている人が統計や数字でなく感覚?!
彼らがいうとおり、私も「運」は必ずあると思っています。
私はいつも「運」に味方されている
いろいろなことがあって、現在、私はアラフィフになりましたが、目に見えないけれど、なんとなくそんな気がする…とか、第六感というかシックスセンスというか、この歳になって潜在的に持っている能力を誰かのために使いたいと思うようになりました。
私はこれまで、常に「運」に味方をされてきたと思っています。
世間でいうほどの、お金持ちでもないし、有名人でもないですが、自分がやりたいことや成し遂げたい事、望んでいる未来を得られてきていると思っています。
つまり、究極の困ったときに困らない=ピンチがすべてチャンスに代わってきているということです。
この「運の波に乗る乗り方」みたいなものがあるのだと思うのですが、それが、現実ではどうにもならないスピリチュアルなものなのだと思うのです。
迷路に迷い込んでしまった方を明るく照らしたい
現実的なことがわかっているからこそ、スピリチュアルな部分をうまく活用する方法が私にはあると思ってます。
ここまで生きていると、私もいろいろなことがありました。
中学生のころはイジメにも遭いました。
芸能界で仕事していたときもパワハラやセクハラなどの嫌なこともたくさん経験してきました。いまは、元気でやっていますが、交通事故も2度も遭ってます。
書ききれないほどのいろいろな経験が現実にあるので、いま、まさにツライ状態にある方や、どうしてよいかわからない迷路に迷い込んでしまっている人のお役にたてるかと思いました。いま、海の底にいるような悩みを抱えてどうしようもなく独りで悩んでいる方がいればを明るく照らしていきたいです。そんな思いで、スピリチュアルカウンセリングやリーディング・ヒーリングをご案内しております。
「あなた本来を自分」を一緒に取り戻しましょう
もし、あなたが何かに疲れ切ってしまっていたら、ヒーリングで癒してから再スタートをしていきましょう。
そして、あなたの潜在意識にある力を、リーディングによって引き出していきましょう。
パワーストーンの力で「あなた本来を自分」を取り戻していきましょう。
独りで悩まないで、勇気をもって、私に声をかけてください。
↓体験リーディングセッションはこちらから↓




